事例① 複数拠点がある会社様

導入前

従来型PBX

GoodLineの導入前は拠点ごとに主装置(PBX)を置き、電話線の届く範囲のみ内線化していたので、各拠点ごとに主装置のコストがかかるに加え、拠点間での通話料金がコストになっていました。
また、請求書は本社に送り本社で管理する必要があったため月末には処理が大変で、拠点ごとの電話の利用状況もわからず、営業先やクレーム案件などの情報共有がリアルタイムでできないのでトラブルも起きていました。

導入後

クラウドPBX

GoodLineの導入後は主装置は一切必要がなくなり、
別住所の拠点もすべて内線でつながるので主装置の購入コストや通話料金の大幅な削減につながり、請求は本社一括管理でリアルタイムにすべての電話の稼働状況や利用状況が把握でき別拠点へも同じ社内のように通話を取次することも可能になり、
情報共有もリアルタイムでできるので業務効率が向上しました。

事例② 外出社員が多い会社様

導入前

従来型PBX

GoodLineの導入前は外出が多い社員の場合、デスクに電話機はあっても出ることができず、ほとんどの通話を社用携帯で通話していたので自分の携帯に加え社用携帯を合わせて2つ持ちしなくてはならず、常に社用携帯の紛失や故障のリスクを抱えていました。また、担当社員あてに会社にかかってきた電話を外出中の社員に取次ぐ際、外出中の社員の状況がわからないので折り返しの連絡が非常に非効率で通話料金もコストになってました。

導入後

クラウドPBX

GoodLineの導入後は社員のスマホに専用アプリをダウンロードするだけでそのスマホを会社番号で発着信可能な内線にできるので、社用携帯を持つ必要がなくなり、アプリ経由での通話はすべてシステム上に統括で通話履歴と録音が残るので全内線の通話状況が統括管理が可能となり、
外出中の社員の稼働状況もシステム上でリアルタイムに確認できるので、外出社員に同じ社内にいるように内線転送や内線通話でき、通話料金のコスト削減にもつながりました。

事例③ 問い合わせ電話が多い会社様

導入前

従来型PBX

GoodLineの導入前は顧客からかかってきた問い合わせ電話に対して応対履歴がわからず担当者でないと対応できなかったり、
言った言わないのトラブルの際にも確認手段がないので困ってました。また、電話が多い曜日や時間帯が把握できないので対応者が足りず電話を待たせてしまったり出れなかったりで機会損失を生んでいました。

導入後

クラウドPBX

GoodLineの導入後はクラウド電話帳で顧客との応対履歴を時系列で確認できるので、いつだれがどういった対応をしたかを通話履歴と通話メモから確認でき、通話内容も1年間クラウド上に録音が残るので言った言わないなどの認識相違もなくなりました。
また、全通話が自動で分析されてグラフと表で確認できるので何曜日の何時台に入電が多く、どれだけ待たせてどれだけ受けれていないかが可視化できるので、入電が多い時間などはクラウドメリットを生かし、在宅ワーカーや手が空いている部署も着信を受けれるようにして、機会損失を防げるようになりました。

運営会社
GoodRelations
電気通信事業者番号:E-27-03801
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