テレワーク導入時の課題はクラウド型ビジネスフォンのGoodLineで解決テレワーク導入時の課題はクラウド型ビジネスフォンのGoodLineで解決

テレワーク導入時の課題

  • 会社電話の着信を受けるためには転送するしかない
  • 顧客との電話が携帯電話番号になってしまう
  • 社外業務でのセキュリティ面が不安
  • テレワーク社員の稼働状況が見えない
  • テレワーク稼働を短期で可能にしたい

GoodLineなら解決!

  • 場所に縛られず会社電話を発着信可能
  • 社員のスマホも専用アプリでBYOD、内線化が可能
  • 他にはない管理機能と高いセキュリティで安心
  • すべてのユーザーの稼働状況や通話状況も可視化
  • 工事や回線変更不要なので最短2日で導入可能

会社電話のテレワーク利用を可能にするGoodLineとは

従来の会社電話システムは社内に主装置(PBX)を設置し、電話線を張り巡らす中で内線を構築しておりましたが、
GoodLineはこの主装置(PBX)をクラウド上に構築することで工事がいらずネット環境さえあれば短期で導入いただけて世界中どこでもマルチデバイスで内線構築が可能な、クラウドPBX(クラウド型ビジネスフォン)です。
高額なPBXやビジネスフォンの購入や工事の必要がなく、業者不要で誰でも簡単に会社電話をWEBから設定可能になります。
従来の会社電話システムは
社内に主装置(PBX)を設置し、電話線を張り巡らす中で内線を構築しておりましたが、
GoodLineはこの主装置(PBX)をクラウド上に構築することで工事がいらずネット環境さえあれば短期で導入いただけて世界中どこでもマルチデバイスで内線構築が可能な、クラウドPBX(クラウド型ビジネスフォン)です。
高額なPBXやビジネスフォンの購入や工事の必要がなく、業者不要で誰でも簡単に会社電話をWEBから設定可能になります。

導入社数「3,900社」以上

テレワーク導入
GoodLineが選ばれる理由

「テレワークに向いている」
クラウドPBXの特徴

  • 1

    かんたん導入

    PBX購入費用や工事費用がないので低コスト、最短2日で導入可能

  • 2

    ロケーションフリー

    スマホもビジネスフォンになるので、場所に縛られずに会社電話で発着信可能

  • 3

    自社で保守管理

    設定変更に業者保守は不要。WEB管理画面でいつでも自社で設定変更できる

「ストレスフリーなテレワークを実現する」
GoodLine独自の特徴

  • 1

    コミュニ
    ケーション

    リアルタイムに情報共有でき、社外とも同じ社内のように電話取次ぎ

  • 2

    業務効率

    従来のビジネスフォンでは実現できない独自機能でスマートな業務を実現

  • 3

    使いやすさ

    誰でも簡単に使いこなせる

  • 4

    ビジネス革新

    4つの「見える化」機能で企業戦略をバックアップ

  • 5

    セキュリティ

    拠点から離れても強固なセキュリティで堅守

  • 6

    サポート

    業務を停滞させないサポート体制

GoodLineを導入した
テレワークの利用イメージ

テレワークの利用イメージ図
テレワークの利用イメージ図

GoodLineの導入で
社員もマネージャーも
快適なテレワークを実現できます!

  • 01

    マネージャー・管理職

    • ・テレワーク社員の稼働状況が見える
    • ・通話履歴や録音も確認できる
  • 02

    テレワーク社員

    • ・スマホでも会社番号で発着信できる
    • ・本社からの転送も受け取れる
  • 03

    出勤社員

    • ・着信振り分けもWEB管理画面で簡単設定

ケース1:現在のビジネスフォンはそのまま、
会社の電話をGoodLineに転送して
テレワーク利用

※テレワーク用の電話番号を新たに取得することも可能です。

導入までの期間
最短 2営業日
導入方法 ❶ – 050番号でご利用いただく場合 –

050番号は電話線を必要とせず、インターネット環境のみでご利用いただける事業用のIP電話番号です。050番号を弊社にて新規発番いただき、その番号でそのまま会社電話としてクラウドPBXでご利用いただくこともできます。さらに、会社の固定電話番号の転送先として050番号を指定しておく事で、通常固定電話の転送は携帯番号など1つの番号に対して設定するので着信転送は1人しか受けれず、折り返しも携帯電話の番号になってしまいますが、転送先がクラウドPBXのGoodLineに接続した050番号なら、会社の固定電話番号にうけた着信は050番号に転送された後にGoodLineを通じてGoodLineにつながるスマホやPC、SIP電話機などの複数の内線端末に同時着信します。指定した端末だけ着信させたり、指定時間で順番に着信させる設定も管理画面から簡単に設定可能。また、折り返しも携帯番号ではなくすべて同じ050番号からの折り返しにできます。

導入までの期間
最短 2営業日
導入方法 ❷ – 0120・0800番号でご利用いただく場合 –

0120・0800番号は、弊社にて新規発番いただく番号でご利用いただくか、現在ご利用中の番号をそのまま利用してご利用ただくことが可能です。どちらの場合も、ネットに接続できるスマホやPC、SIP電話機ならどのような機器でも、場所に縛られず、かつ複数台の端末で0120・0800番号での発着信が可能になります。
また、一般的なフリーダイヤルとくらべて通話料金もお安くご利用いただけるようになりコスト削減も可能です。

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工事なしだから簡単に導入でき
一部での導入も可能

ケース2:現在ご利用中の電話番号すべて
クラウドPBXに変更して
テレワークを導入

導入までの期間
最短 2営業日
導入方法

クラウドPBXのGoodLineの導入に工事は不要。線を差し替えるだけで簡単に導入ができます。元の環境に戻すような場合にも、元の装置に再度差し替えるだけで元に戻せます。

導入までの期間
最短 2営業日

メインページを見る

従来型とクラウドPBXの比較従来型ビジネスフォンと比較してクラウドPBXならできること

  • 低コストかつ短期で導入できる

  • テレワークでも会社電話を着信できる

  • テレワークでも会社電話で発信できる

  • テレワーク社員にも内線取り次ぎできる

  • どこでも設定変更

  • 遠隔サポート

類似サービスとの比較

類似サービスによくある問題

  • スマホアプリや電話機を限定される

    利用できるスマホアプリ電話機が限定されていて、利用中のスマホでは正常に動作しない場合も、アプリの変更ができないので結果利用ができない。※アプリの評価を事前確認が必要。

  • 回線変更工事や契約期間に縛りがある

    導入時に利用中のネット回線を変更しなければならず、工事が必要。また契約期間に縛りがあり不都合があった場合にすぐ変更ができないケースがある。

  • 稼働・通話状況を情報共有できない

    単純なスマホからの発着信はできても、テレワーク社員の稼働状況や通話状況を確認、通知する機能がないので、状況把握ができなくなってしまう。

  • 操作・ログイン規制、セキュリティ対応がない

    テレワーク導入で最も重要なセキュリティの対応がなく、ログイン時間や操作範囲の規制ができない。

  • OEMや代理店提供なので保守できない

    会社のインフラである電話をテレワークに移行する際に重要な保守が、自社開発でないOEM提供や代理店提供なので提供先でできず問題発生時に対処が遅れる。

GoodLineならすべて解決

  • スマホアプリや電話機は選べる

    特にアンドロイドの場合、端末のスペックや相性によってアプリが機能しない場合は端末に合わせてアプリを変更できる。

  • 回線変更工事や最低利用期間はなし

    通信回線の変更や機器設置なしでも利用可能。最低契約期間や解約金がないので安心。

  • モニタリングや稼働状況通知機能がある

    稼働・通話状況はリアルタイムに表示され、稼働状況変更時にはチャット・メール通知、通話履歴にメモも残せて共有でき、全端末の発着信履歴は録音と合わせて統括管理可能。

  • テレワーク可能なセキュリティと規制機能

    二段階認証・IP制限・ログイン規制・操作規制に加え、常時監視・攻撃対策・通信暗号化といったセキュリティや規制に標準で対応。

  • 自社開発なので専門スタッフがサポート

    OEM提供や代理店提供ではないので、専門スタッフが電話やメールでスムーズに対応可能。

ご利用までの流れ

  • STEP1

    まずはお気軽にお電話かメールにてお問合せ、お申し込みください。

  • STEP2

    営業担当よりご利用希望の電話番号とプランを確認後に契約書と初期費用の請求書を送付致します。

  • STEP3

    弊社よりアカウントを発行します。そちらをスマホアプリや電話機に設定して利用開始。

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